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投稿者:つなちゃん
投稿日:2009年10月 1日(木)00時08分43秒
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先生、ご無沙汰しておりました。
日付が変われば10月、いよいよ本格的な秋になって来ましたね。
「心のきれはし」、相手(必ずしも男と女という訳ではなく、友達同士でも親子でも)が心を閉ざしている切なさが聴いていると胸に迫ってきます。どこか寂しい季節である秋に聴いているとなおさら感じられますね。「巡る季節を追いかけて時の狩人が…」のフレーズも秋の寂しさとマッチして…
シルバーウィークに京都に行って来ました。
夜の市バスの中で「紙心恋折鶴」を聴いていたのですが、秋の京都の夜に切ない歌詞とメロディーが再度初めて聴いた時の感傷を呼び覚ましました。
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