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だいどころどうぶつえん

 投稿者:ぶたごやそうじ人  投稿日:2016年 4月27日(水)12時39分49秒
返信・引用
  「だいどころどうぶつえん」は昭和54年発行で教育研究社はその後、サンマーク出版に名前が変わりました。「すくすく」という、教育雑誌があって、「うそつきたいかい」などを連載しました。児童書からは撤退しました。
時代が変わったので、「でんきがま」は炊飯ジャーとかいうようになったので、ちょっと苦しいかもしれませんが、ご飯は釜で炊いていたことは子供にも知っておいてほしいところです。それが電気になったのは昭和30年くらいのことです。東芝やサンヨーの電器がまが花形でした。
 お父さんがたばこを吸っているのも、今の表現ではありません。読み聞かせの場合はそれを説明したほうがいいかもしれません。家庭では新聞紙も消えていくかもしれません。昭和時代劇です。

http://butagoya.o.oo7.jp/index.htm

 
 

だいどころどうぶつえん

 投稿者:学校司書  投稿日:2016年 4月26日(火)22時24分5秒
返信・引用
  ありがとうございます。
楽しい会にしたいと思っています。
また様子をお知らせさせていただきます。
 

REだいどころどうぶつえん    

 投稿者:ぶたごやそうじ人  投稿日:2016年 4月25日(月)11時19分28秒
返信・引用
  投稿ありがとうございます。

ご自由にお使いください。
古いので本自体はありませんが、ときどき使われています。電子版ででも見られるように
できればと、思っているところです。
楽しいイベントになりますように。

http://butagoya.o.oo7.jp/index.htm

 

だいどころどうぶつえん

 投稿者:学校司書  投稿日:2016年 4月25日(月)10時17分0秒
返信・引用
  矢玉先生、はじめまして、こんにちは。
私は中学校で司書をしています。

今度、公民館で近隣の学校の司書と読書ボランティアで読書イベントを行います。
その際、先生の「だいどころどうぶつえん」のペープサートを実演させていただ
きたいと思っています。本の出版社の連絡先が分からず困っていたところ、この
掲示板を見つけ、連絡させていただきました。

イベントは、テーマが「動物園」で、読み聞かせや飼育員さんのおはなし、工作
や本のコーナーなどを計画しています。テーマにぴったりのこの本を使わせてい
ただけると、とてもうれしいです。よろしくお願いします。

 

ホームページ移動のお知らせ

 投稿者:ぶたごやそうじ人  投稿日:2016年 3月 7日(月)09時20分42秒
返信・引用
  http://butagoya.o.oo7.jp/index.htm
「矢玉四郎はれぶたのぶたごや」
ニフティの古いホームページが廃止となり、移転しました。内容は同じです。
今後はこちらへお越しください。リンクの変更、お手数ですがお願いします。

http://butagoya.o.oo7.jp/index.htm

 

re どかんねこ

 投稿者:ぶたごやそうじ人  投稿日:2016年 1月11日(月)09時59分8秒
返信・引用
  ありがとうございます。写真で様子がわかりました。
「どかんねこ」はあちこちで、やっていただいているようですが、実際のところを
見たことがありません。投稿いただいてありがたいです。
 どこかの出版社で本も復刊してくれるといいのですが・・・

http://homepage3.nifty.com/harebuta/

 

どかんねこ

 投稿者:読み聞かせボランティア「くれよん」  投稿日:2016年 1月 9日(土)14時43分3秒
返信・引用
  矢玉先生、こんにちは。
以前に是非「どかんねこ」を小学校の読み聞かせ時間にペープサートで使わせて頂きたいとご連絡致しました読み聞かせボランティア「くれよん」のヤマグチです。
先生に快諾して頂いたおかげで、無事子供達の前で「どかんねこ」を披露する事ができました!
(作製に時間がかかりずいぶん時間が経ってしまいましたが…)

小学校の1年生を対象とした読み聞かせでしたのでネコ達が入口と出口で違う色になる事を不思議がって
「え~? 何で?」と不思議がって口々にそれぞれ「何々だからじゃない?」と理由を考えたりしてました。
入ったネコが出て来ないのは透明になっちゃったんじゃない?という子も居て、子供達の自由な発想が楽しかったです。

「どかんねこ」のペープサートは大成功で私たちボランティアのメンバーもお気に入りの作品となりました。
これからもたくさんの子供達に披露していきたいです。
やっと先生にご報告できる事を嬉しく思います。
矢玉先生、ありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:けんいち  投稿日:2015年12月21日(月)20時30分56秒
返信・引用
  お返事ありがとうございます。
本を開くと子供の頃を思い出します。「少し前は確かに子供で、良く読んでいたな」という実感があります。近い年末年始にゆっくりと、いくつかの作品を(出来るだけ子供の頃の目線で)楽しみたいと思います。


 

RE 小学校の頃

 投稿者:ぶたごやそうじ人  投稿日:2015年12月14日(月)13時55分57秒
返信・引用
  けんいちさん、書き込みありがとうございます。すぐ返事を書いたのですが、掲示板に反映していませんでした。ので、改めて。
 子供の頃のことを、その人が大人になってから感想をいただくというのは、とてもうれしいことです。絵本や児童文学は子供の心にとどいて初めて意味があるのですが、なかなか作者までは伝わってきません。こういう情報をいただくと、創作する意欲がわきますが、現在は本が売れないということで、若い作家も意欲作に挑戦しにくい状況です。
 同時代をすごした作家の船崎克彦さんが亡くなられて残念におもっています。
 しばらくさぼり気味でしたので、改めて創作に励もうと思いました。ありがとうございました。

http://homepage3.nifty.com/harebuta/

 

小学校の頃

 投稿者:けんいち  投稿日:2015年12月 5日(土)01時32分3秒
返信・引用
  矢玉様

標題の件、はれときどきぶたシリーズを図書館で読み、あの独特の絵やお話、本当に魅力的に感じわくわくしておりました。そして、どういういきさつかは忘れてしまいましたが、親に購入してもらい返却の心配なく、ずっと読んでいました。とても気に入って、熱心に読んでいる子供に買ってあげたい、そう親が思ったか、買って欲しいと自ら希望したか、多分本質的にはその両方だと思います。

今は35才ですが、とても大きい思い出です。感謝しています。それを矢玉さんへ伝えたかったです。

「しゃっくり百万べん」も大好きです。
 

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